教育プログラム

No.単元概要・狙い効果
1エンカウンター
互いを知り合う技法
適切な自己開示を体験から学ぶ事が出来る
2傾聴
相手の話に耳を傾けよう
『聞く』と『聴く』の違いに気づく
3交流分析1
自分のパターンを知る
自身のコミュニケーションパターンの強さ・弱さを理解する事が出来る
4交流分析2
交流パターンを考える
上手くいかない時のコミュニケーションパターンの理解を深める
5ストレスマネジメント
ストレスと上手に付き合う
ストレスと上手に付き合う為のストレッサーに気づく
6アンガーマネジメント
怒りのコントロールを身に着ける
自身の怒りのきっかけに気づくことが出来る
7アサーション
トレーニング
さわやかな自己表現方法
相手を意識したコミュニケーションを意識することで苦手な場面を乗り越える方法を学ぶ
8リフレーミングポジティブな思考
職場の雰囲気を良くしていく共通理解をすることが出来る
9対人援助技法1
6つの態度(前半)
援助者に求められる態度を体験しながら身に着けていく
10対人援助技法2
6つの態度(後半)
援助者に求められる態度を体験しながら身に着けていく
11体験学習サイクル
事実に焦点を当てる問題解決法
感情に巻き込まれず、適切な問題解決に向けた話し合いが出来る
12総合演習
これまでのコミュニケーションスキルを使い日頃のコミュニケーションを振り返る
日頃のコミュニケーションにおいても互いに良い方向へ修正し合える関係を作っていく

 

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